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開催報告 (平成23年度)
 上部消化管撮影技術研修会が開催された。
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県南支部CT線量測定研修会が開催された。
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 環境・保健事業功労者表彰式(06/10/'11)
田中正吉氏、三浦初男氏、吉田庄左衛門氏の3名の方が受賞されました。
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県南支部MRI勉強会が開催された。
平成23年6月24日(金)18:30より市立大森病院にて県南支部MRI勉強会が開催された。悪天候ではあったが、参加数19名、プレゼン6題が発表され、それぞれ活発な意見交換が行われた。その後、市立大森病院様のご好意により、更新されたMRI装置の見学及びデモンストレーションが行われた。( 記 後藤)
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乳房撮影技術研修会が開催された。
平 成23年6月18日(土)14時より、秋田市御所野の秋田テルサにて乳房撮影技術研修会が開催されました。今回はデジタルマンモグラフィの品質管理の方法とマンモCADをテーマにして行われました。
プログラム1では、コニカミノルタエムジー(株)品質保証センター 松村茂樹先生より、「デジタルマンモグラフィ品質管理の方法とマンモCADについて」の講演をしていただきました。精中委の最近の動向や教科書を読むだけでは理解できないような内容を分かりやすくお話ししていただきました。
プログラム2では、情報提供として「ワイヤレスタイプのカセッテ型DRの紹介」、プログラム3では、「マンモCADの実技・体験」が行われました。
デジタル化にともない新たな品質管理法や最新の機器装置等の情報を得る良い機会となりました。
今回の参加者は約35名でした。(記 富樫)
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第71回定期総会・平成23年度学術大会が開催された。
平成23年5月28日(土)、第71回定期総会がフォーラムアキタを会場に開催された。開会の前に、東日本大震災により命をおとされた多くの方々のご冥福を祈り黙?がおこなわれた。
開会の辞の後、土佐会長より功労賞3名と学術功労賞1名の表彰がおこなわれた。功労賞には、田中 正吉会員、小松 義明会員、田口 秀悦会員が、学術功労賞には川又 渉会員が、その功労功績を称えられ表彰された。会長挨拶では、会長が5月の連休に単身石巻を訪れた際に感じた、被災した方々の復興にかける強い意志が紹介された。
定期総会は、総会成立報告に始まり総会参加人数は最終的に78名、書面による表決者数は139名であった。平成22年度社団法人秋田県放射線技師会書面表決総会に伴う資格審査報告では、平成23年度事業計画案と平成23年度予算案が可決されたことが報告された。続いて総会運営報告の後、議長に櫻田 渉会員と木村 保会員が選出された。両議長のスムーズな進行により議事は遅滞なく進み、第5号議案では総務の柴田理事より今後の公益法人移行に伴い支部の在り方についての説明がなされ、各支部規程を一本化する支部規程案が提案された。また土佐会長からは、公益法人に移行した場合に会誌が大きく変わること、更に総会に変わり理事会が最高決定機関となることが説明された。財務の田口理事からは、日本放射線技師会が公益法人に移行した場合に日本放射線技師会と各都道府県の会費が同時に徴収されることが報告された。この第5号議案も満場一致で承認され、議事の全てが可決承認された。最後に「平成23年度の目標」が読みあげられ拍手をもって承認された。議長団解任後、選挙管理委員の選出がおこなわれ、平成23年・24年の選挙管理委員に佐々木 正文会員、細谷 兼会員、佐藤 徳彦会員が選出された。閉会の辞をもって、第71回定期総会は終了した。
総会終了後、土佐会長より「日本放射線技師会の動向」と「放射線被ばくについて」と題して二本立てでスライドを使った会長報告がなされた。最後に、「日本放射線技師会 放射線サーベイヤー隊 チームアイアンの活動」と題して市立横手病院の藤原 理吉会員(県理事)を講師に迎え特別講演がおこなわれた。東日本大震災の直後に、どのようにしてサーベイヤー隊が組織され、如何に困難で過酷な状況で業務をおこなってきたのかを豊富なスライドで分かり易く講演された。
翌29日(日)の学術大会には、会員90名、非会員6名、賛助会員7名の参加で開催された。学術発表には会員から18演題が発表され、活発な質疑応答がなされた。学術講演会は、昭和大学藤が丘病院 放射線部 技師長 加藤京一 先生から、「日本放射線技師会読影推進委員会 読影促進の取り組みと課題」と題して、読影促進委員会発足の経緯や読影促進のための教育の在り方などについて講演いただいた。
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開催報告 (平成22年度)
平成22年度 CT撮像技術研修会が開催された。
平成23年5月14日(土)、本年度の秋田県放射線技師会学術研修事業として最初になる「CT撮像技術研修会」が秋田県立脳血管研究センター講堂で開催されました。今回は「心臓を含めたCT-Angiography(CTA)の撮影技術」を主テーマに研修を行いました。参加者数は46名.
細谷 謙会員(市立横手病院)は自身の施設でのCTAをもとに、撮像プロトコルから画像作成について解説していただきました。また、造影剤による重篤な副作用が現れた場合に的確に対処するための訓練を紹介していただきました。撮像の技術だけではなく、このような研修も必要であることを改めて感じました。
柴田輝男会員(明和会中通総合病院)からは、CTAに言及せずに腹部CT画像について、特に急性腹症のCT画像について、多くの症例を紹介いただきながら読影のための基礎知識を解説いただきました。ほとんどが日常業務でよく遭遇する症例でありましたが、よく画像を観察することが重要であることを再認識いたしました。経験が浅い会員にも、とても勉強になったと思われます。
工藤和也会員(秋田市立総合病院)は近年導入されたPhilips社製128列CTの紹介をいただきました。Philips社独自の散乱線除去やover beamingをなくすことによる被ばく低減技術などを紹介いただきました。また、下肢CTAについてプロトコルを見直す過程の詳しいデータを紹介しながら失敗しない下肢CTA撮像技術を解説していただきました。
今回の研修会では下肢CTAについて議論が行われました。それぞれの施設で独自の工夫がなされておりますが、多列化によって撮像スピードが速くなったことにより“造影剤の流れを撮像が追い越してしまう”ことを防ぐため、40秒程度の撮像時間を設定している施設が多いようでした。ただし、この場合は造影剤注入時間を担保するため、注入速度を上げることに限界が生じ、体格の多きいい被検者では造影効果が若干悪くなることが問題です。土佐会長(成人病医療センター)からの助言では、撮像が造影剤を追い越してしまった場合のため、大腿〜膝くらいからもう一度撮像できる(pause状態からマニュアルスタート)ようにプロトコル設定をしてあるとのことで、これも有用な手段であると考えます。
(文責 小野 要)
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平成22年度(社)秋田県放射線技師会県南支部総会および第10回(社)秋田県放射線技師会県南支部
学術大会が開催された。('11年3月5〜6日(土日))
平成23年3月5日(土)、横手セントラルホテルにて平成22年度(社)秋田県放射線技師会県南支部総会が行われた。特別講演では、秋田県立脳血管研究センター 放射線科診療部 技師長 豊嶋英仁先生を迎えて『脳神経領域における3T-MRIの特徴』の講演会が開催された。参加者38名。また、懇親会では支部会員25名、来賓2名、賛助会員11名により親睦を深めた。
翌日の学術大会では幅広い分野から9演題の学術発表と企画部からの線量測定についてのアンケート調査の結果について報告があった。また、特別講演として東芝メディカルシステムズ株式会社 新井信夫先生による『さらに進化するX線CT―最新技術、そして未来は―』の講演会が開催された。(
文責 平鹿総合病院 後藤伸也)
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医用情報処理技術研修会が開催された。
平成23年1月22日、秋田県立脳血管センターにて医用情報技術研修会が開催された。中通総合病院の池田会員より、PACS導入に向けての気をつけなければいけない点などの報告があった。鹿角中央病院の橋場会員からは、小規模のPACS導入事例と遠隔診断の導入事例の報告があった。レポートを離れたところからプリント出力する通信を行っているということであった。川又会員からは、システムの管理、特にネットワーク管理とモニタの精度管理について、導入済みのアプリケーションを利用して行っている旨の報告であった。由利組合総合病院の小林会員からは、IHE等を利用する利点などが報告された。今回の研修会は、49名の参加であったが医師の参加もあり、非常に興味深い研修会だったと思われる。
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MRI撮像技術研修会が開催された.(平成22年12月4日(土))
秋田県立脳血管研究センター講堂にて当研修会が開催された.
プログラムは,
1.基礎講座;「脳神経領域で3T-MRIを使いこなすコツ」講師 秋田県立脳血管研究センター 豊嶋英仁.
2.臨床検査;「判りやすい骨のMRI検査」 講師 明和会 中通総合病院 池内和隆.
3.安全性;「冬に向けて,ヒートテック肌着などの対応を考える」 講師 秋田組合総合病院 阿部幸成.
4.施設紹介;「当院の最新MRI フィリップスAchiva 1.5T」 演者 かづの厚生病院 佐藤徳彦.
5.最新技術;「Open Bore Vantage Titan 3Tのご紹介」 講師 東芝メディカルシステム(株) 松岡洋平.
以上.
参加者数は42名.若い技師の参加が増え,今度に期待できた.
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秋田CTテクノロジーフォーラムが開催された。(27/11/'10)
平成22年11月27日(土)、秋田市フォーラムアキタを会場に第8回秋田CTテクノロジーフォーラムが開催された。今回は順天堂大学練馬病院放射線科
小暮陽介 先生をお招きし「診療放射線技師にこれから求められるCT検査のスキル」として、読影補助を行うときの基礎知識をご講演いただいた。チーム医療の推進するにあたって読影補助は我々の重要な任務となり、これまで以上の知識、技術が要求される。本公演ではCT装置、画像の性能評価と品質管理から、撮影技術、画像解剖まで広く基礎的なことを教えていただいた。今後あらゆるモダリティ、検査ごとに読影補助のための研修が求められると思われ、CTに関してもさらに研修会で取り上げられるべきであり、会員の皆様にはチーム医療の中での医用画像技術、読影補助の分野で県民の健康・医療に貢献できるようご研鑚いただきたい。
第8回を数えるに至った秋田CTテクノロジーフォーラムはエーザイ株式会社との共催で開催されております。ご協力いただいているエーザイ株式会社様に厚く御礼を申し上げます。
レントゲン祭(公開講座)が開催された。(平成22年11月6日(土))
秋 田県生涯学習センター分館ジョイナス(秋田市)を会場にして13時10分〜16:55まで開催された。
放射線管理士部会報告(小野要 担当)、放射線機器管理士部会(三浦司 担当)からの事業報告が1時間30分程度行われた。
続いて、2題の講演会が開催された。1題目はタイトル『安全な医療(保守管理)の推進と法制度について』(社)日本画像医療システム工業界JIRA 経済部会部会長(富士フイルムメディカル(株) 医療政策室 室長) 野口雄司先生。
薬事法、医療法そして診療報酬のピラミッドシステムの解説、安全な医療推進の現況そして放射線技師に関わる事項について判りやすく講義された。
2題目はタイトル『安心な医療を推進する医療被ばく低減活動について』日本放射線公衆安全学会会長(埼玉県立がんセンター)諸澄邦彦先生。
放射線機器大国の日本において被ばく線量の管理は必需であり、放射線技師の役目である。一人一人が自覚を持つことが大事である。
両名の講演は大変有意義であった。検査技術や画像作成を家とすると放射線管理や機器管理は土台である。そのために、今回のような研修会の定期的な開催も必要であると感じた。
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県南MRI勉強会が開催された。(平成22年6月25日)
平成22年6月25日(金)18時30分より平鹿組合総合病院2F会議室にて平成22年度県南支部MRI勉強会が開催されました。今回は沢山の会員に参加していただき中には仕事が終わってから鹿角市から盛岡経由で参加された会員もいました。まずはじめに町立羽後病院の岡固正さんからWHOLE BODY MRI(全身DWIBS)について話され、町立羽後病院では各腫瘍の原発巣や転移の確認に使用され、今後検出能の向上や知見の蓄積が進めば利用価値が高まると報告された。平鹿組合総合病院の阿部駿さんは3DFISTAを使用して脳神経を抽出出来る最適な条件の検討で特にMinIPの使用やオパシティーカーブの設定などについて話され今後はFAなどもう少し細かい条件などを検討していきたいと報告された。仙北組合総合病院の高嶋和也さんは頭部領域における拡散強調画像にてLSDI法とSSEPI法について話されアーチファクトが少なく検出感度が高いDWIの撮影法の検討が必要だと報告された。市立横手病院の郡山は骨盤部の脂肪抑制について話し、中心周波数をある程度決めた数値をシフトする事により0.5Tでも比較的良く脂肪抑制が出来き、それぞれの施設の機械や設置状況に合わせて中心周波数のシフト量を決定すれば良いのではと報告した。市立角館総合病院の嶋森大志さんは0.5TMRIにて両手同時脂肪抑制画像について検討されL-Spainコイルを使用し尚かつマグネットセンターまでコイルの高さを合わせ撮影条件を検討し比較的良く脂肪抑制された画像を提示した。市立大森病院の矢野和美さんはMRIの安全性について話され、現在オープン型0.35Tにて腰椎のインプラント挿入の患者様を2回MRI検査している方がいるが、今年8月に1.5TMRIが稼働したときその患者様のMRI検査を行って良いのがと会場の会員に問いかけたところ、会場から1.5TMRIを導入している施設で整形外科のインプラントを挿入している患者さんでも普通通り検査をしていると報告があった。GEアプリケーションの阿部さんからは実際にインプラント挿入された患者様の検査を依頼された場合は、担当の主治医を巻き込んで材質の確認などをしていただき安全にMRI検査を進めていけば良いのではと言われた。また会場からは歯科関係で磁石式入れ歯の場合そのまま検査をすると磁石が打ち消されて入れ歯が付かなくので注意が必要とのアドバイスがあった。市立田沢湖病院の齊藤龍晴さんはオープン型0.4TMRIでの各部位の色々な画像をDICOMビュワーにて提示した。今回会場である平鹿組合総合病院の佐藤親生さんよりMRIの運用につての報告があり、2台の1.5TMRIがあり1台は心臓、MRマンモ、腹部などを専門に行いもう一台のMRIでは頭部、整形領域を行っていると。ただ2台のMRIがあっても検査のやり繰りには色々と苦労しているそうであった。演題が終わった後、今回初めての企画であるMRI室の見学とデモンストレーションを行った。MRI室は前室を挟んで左右にMRIが配置されていて前室の奥に操作室がありその奥に読影室があり機能的にレイアウトされていた。デモンストレーシュンは体重88kgで内臓脂肪たっぷりで今年5月に秋田市内の病院の人間ドックでエコーにて5mm未満の胆嚢ポリープが指摘された方の腹部をボランティアスキャンした。DWIも綺麗でMRCPも脂肪抑制がしっかり効いた画像を得ることが出来た。ただ残念ながら5mm未満の胆嚢ポリープは指摘出来ながったが本人はほっとしていた。最後に会場を提供し準備していただき、又、快くMRI室の見学及びデモンストレーションをしていただいた平鹿組合総合病院の佐藤技師長をはじめスタッフの皆様に心より感謝し申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。
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平成22年度治療技術研修会が開催された。(26/06'/10)
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H22年度MMG研修会が開催された(19/06/'10)
平成22年6月19日(土)14時より、秋田赤十字病院多目的ホールにて第1回乳房撮影技術研修会が開催されました。今回は乳房撮影技術における基本的かつ重要な部分をピックアップした内容をテーマに行われました。プログラム1では、市立秋田総合病院 山田雅昭会員により、「最近の乳癌における概要と動向」について、プログラム2では、秋田大学医学部附属病院 吉田博一会員より、「線質(HVL)の管理と実際」について、プログラム3では、秋田大学医学部附属病院 中山美保会員より、「平均乳腺線量の概要、測定管理について」、プログラム4では、秋田組合総合病院 小川育子会員より、「HVL・平均乳腺線量を中心とした精度管理に関する問題と解説」と題してそれぞれお話して頂きました。新入会員の参加も多く、認定試験・更新試験を控えている方にとっても、再確認する良い機会になったと思います。今回の参加者は約30名でした。
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第70回秋田県放射線技師会総会、平成22年度学術大会、学術講演会が開催された。('10年5月29〜30(土日))
平成22年5月29日(土)に第70回(社)秋田県放射線技師会総会、翌日には平成22年度学術大会ならびに学術講演会が秋田市 フォーラム秋田を会場にして開催された。
総会では、現在の社団法人から公益もしくは一般法人への移行が迫っており、今年度中に方向性を見いだす必要性のあることが報告された。続いて、役員改選が行われ、土佐会長の継続が決まった。
特別講演では、(社)日本放射線技師会 北村会長を迎えて『チーム医療における診療放射線技師の役割』の講演が行われた。
学術大会では、18演題の学術発表が行われた。第一三共(株)との共同開催の学術講演会は、千葉大学医学部付属病院 技師長 木川 隆司 先生を迎えて『Autopsy
imagingへの放射線技師の対応』の講演会が開催された。
両日の延べ参加者数は200数十名となり、盛況な開催であった。
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| 特別講演の演者、(社)日本放射線技師会 北村会長。 |
総会の開始。 |
盛り上がった懇親会。 |
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| 役員改選に伴い、継続が決まった土佐会長。 |
学術講演会の演者、木川先生。 |
質問攻めの学術大会でした。 |
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